第7回アジア慢性期医療学会にてランチョンセミナー開催およびブース出展を行います
2026年11月19日(木)・20日(金)に福岡で開催される「第7回アジア慢性期医療学会」にて、ランチョンセミナー開催および企業ブース出展いたします。
本セミナーでは、腸内細菌叢の乱れと軽度認知障害(MCI)リスクの関連性について解説するとともに、腸内細菌叢検査による客観的なリスク評価や、腸内環境に合わせた食事介入による予防の新たなアプローチをご紹介します。
また、当社のブースでは30以上の疾病リスクをスクリーニングする腸内細菌叢検査「SYMGRAM(シングラム)」(医療機関向け)を展示し、検査キットや分析結果レポートの内容を実際にご覧いただけるほか、導入方法や患者様へのご説明の流れなどについても担当スタッフが直接ご相談を承ります。
ご参加の際は、ぜひ当社ブースにお立ち寄りください。
[セミナー概要]
アジア慢性期医療学会ランチョンセミナー
【日 時】2026年11月19日(木)11:50~12:40
【会 場】福岡国際会議場 3階 メインホール
【座 長】佐治 直樹 先生(国立長寿医療研究センター もの忘れセンター 副センター長)
【演 題】認知症になる前に見つける・防ぐ~腸内細菌叢検査で実現する慢性期医療の新たなアプローチ~
【演 者】畑山 耕太(シンバイオシス・ソリューションズ株式会社 主幹研究員)
[学会詳細]
・開催日:2026年11月19日(木)・20日(金)
・会場:福岡国際会議場
・公式サイト:https://gakkai.co.jp/acmcf2026/
※参加申込に関しては、学会ホームページよりご確認ください。

▶セミナー詳細はこちら(PDF)をご覧ください。